模範解答ではなく、まず否定してから再構築。
わたしが苦手とすること。

一生懸命は時として傲慢。
いろんな人がいていい。
まずはその人を認めるところからはじめる。
フォローできることは声高ではなくそっとすればいい。
バランスを保つことを考える。

正反対なものに惹かれる。
それが白洲次郎
(白洲夫妻を演じるのは嫌われ松子だ。)

一つの場所に止まるで正しいか。

やりたいことは結構やった。
これは好奇心と飽き性のおかげ。
でも行きたいところや見たいものはまだまだある。

今はここに止まり時を待とう。